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幻想的なろうそくの灯りに導かれ
━━━だれでも気軽に法要を見学できます。
- 法要を見るだけではなく、ろうそくに火を灯し、仏様のもとへ・・・
- たくさんの僧侶が行う法要に心をかたむけ、その場の空間・空気を感じていただく。最後に皆様おひとりおひとりにもろうそくを供えていただきます。
━━━旧暦7月23日の月見
- その昔は、真夜中に月が出るのを待ちながら、それまで飲んだり食べたりして楽しむ納涼イベントでした。本来は月待講(つきまちこう)の一つで、この夜の月光のなかに阿弥陀(あみだ)、観音(かんのん)、勢至(せいし)の三尊の姿が現れ、それを拝めるという信仰である。
━━━参加方法
- 座椅子等もご用意がございますので、どなた様でも普段着のままでご参加いただけます。(無料) 詳しくは寺務所までお問い合わせください。
御嶽山 播州清水寺(天台宗)
電話:0795-45-0025(8時~17時まで) FAX:0795-45-0322
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煩悩を焼き尽くし、護摩札に祈願を
━━━お堂にて随時受付しています。
- 願いを書いた「護摩木(札)」を燃やし、願主の煩悩を焼き尽くし所願を成就させるものです。
━━━祈祷料は500円から受付けしています。
- 護摩木を積み、爐(クンダ・Kunda)で燃やして、五穀・五香などを投じ、香油を注ぎ供養することによって、願主の煩悩を焼きつくして、所願を成就させるものです。願いに応じて、息災(災いを除き)、増益(幸せを増し)、降伏(悪を屈服させる)、敬愛(増益から一族の平安を願う)などがあり、祈願の趣旨を紙や木札に記したものを護摩札と称します。
━━━受付方法
- 播州清水寺 大講堂内にて随時受付を行っております。
- 健康・学業・交通安全など、祈願の趣旨を護摩札に記入いただき、僧侶が一札一札読み上げを行いながら、願主の煩悩を焼き尽くしながら祈願していきます。希望の際は護摩業の日時にお越しいただき、お堂内に一緒にお入りいただくこともできますので、お気軽にご相談ください。
御嶽山 播州清水寺(天台宗)
電話:0795-45-0025(8時~17時まで) FAX:0795-45-0322
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早朝の坐禅と朝粥
━━━気軽に参加できる坐禅会。
- 読経と坐禅(20分)を行った後、お粥を召し上がっていただきます。
- どなたでも、普段着で気軽にご参加いただけます。
━━━たった20分、されど20分
- 20分の坐禅を長いと感じるか、短いと感じるか、時に心地よく感じ、時に胸が苦しくなる時もあるかもしれません。自身の心の変化を感じられる20分になるかもしれません。最終的には集中した空気に触れ、なにも考えず頭と心が鎮まるような時間にできるかもしれません。まずはお気軽にご参加ください。
━━━受付方法
- 播州清水寺 大講堂内にて随時受付を行っております。
- 事前にお電話にてお申込みください。
御嶽山 播州清水寺(天台宗)
電話:0795-45-0025(8時~17時まで) FAX:0795-45-0322
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春の法要 無縁経法要
━━━すべてに感謝するという法要
- 桜の美しい季節に、550mの山頂に僧侶があつまり、散華を撒き、場を清めながら法要がはじまります。
━━━法要同日の境内では、
- 加東市の鴨川桜まつりが開催されております。当日は無料開放されており、沢山の家族連れや参拝の方で賑わいます。そんな中お堂の中では法要が行われます。当日はお祭りの賑やかさと、法要の静けさをご覧頂くことができます。
━━━参加方法
- ご自由に見学いただくことができますので、お気軽にお越し下さい。
桜シーズンページ → 春の播州清水寺
御嶽山 播州清水寺(天台宗)
電話:0795-45-0025(8時~17時まで) FAX:0795-45-0322
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アクセス
















